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ブランドタグの黄ばみ 染み抜き成功事例 Before&after






襟に付いてるブランドのタグ。


実は染み抜きの依頼があるんですよ。


このタグの色が白だったりするとね。


黄ばみが見える様になってしまう事がおおいにありますね。


それって


通常であれば裏地だから、着てしまえば見えないですよ。


今日の事例のNハリは見える部分にあるので、気になりますよね。


どんな些細な事でも気になる事は何でも教えて下さいね。


改善する事が出来るかどうか・・


クリーニング代だけで綺麗になるかどうか・・


染み抜き代が必要ならいくらか・・


その染み抜きをする事で心配な事があるか・・


全部ご説明いたします。


今日の事例で言えば文字が薄くなるとか消える可能性があるのが主なリスクです。


でもね・・


この文字が消えるって嫌ですよね。


お客様が嫌だなって思う事は、ほぼ全て僕も嫌です。


でも


その可能性のある作業にトライしないと綺麗にならないって事もおおいにあります。


不安を煽るようなご説明に感じてしまうかもしれませんが・・・


あくまでも可能性があるって事で、実際はそんな風になるだなんて全く思わずに作業をしてる事が多いです。


信じてお任せして頂ければ一生懸命染み抜きをさせて頂きますのでご相談ください。




染み抜きなんかしなくても、普通に何度か洗ってるだけで裏地の白タグの文字や洗濯絵表示とか薄くなるの多いです。


ただ、それはケアラベルであってブランドタグじゃないですよ。


ブランドタグが消えるってのはほぼないんですが、今日の事例は消える可能性がゼロじゃないと思ったんですね。


でも消えなかったし、黄ばみ綺麗になってよかったです。


タグだけが黄ばむわけないから、襟は全部同じようになってるんですが濃色柄アリだから見えないんです。


見えないと見ないは違いますが・・・


内タグって見ます?


見ない人の方が多いでしょう。


ただ、なくてもいいって事にはならないですね。


UNIQLOやMUJIみたいに大量生産出来る衣類は別布を縫い付けるより、直接印刷が増えるかもしれませんね。

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